1行紹介
幼児の頃から本の虫。変遷をへてビジネス書、成功本、マーケティング本、歴史本を大量読破中
自己紹介文
沖縄の高校を"秀才"といわれて卒業し、かの共通一次試験(今のセンター試験))を経て、83年筑波大学基礎工学類に入学する。ところがあこがれの大学に入ったつもりが、この大学に入っておちこぼれたと思っているくらい、賢い連中がごろごろしていることにショックを受ける。
すこしでも就職の条件をよくしようという下心で大学院を修了。
京都の大手電機メーカーに先生の推薦で入社。
もともと基礎研究をやりに就職したつもりが、自分より数段上手の研究者がざらにいる ことにまたまたショックを受ける(あたりまえですな)。
ソフトの作成の業務に携わるが、ここでも自分のプログラムはセンスがないことを高専 出身の派遣社員に指摘され、途方にくれる。
そのうちマーケティングに出会う。これならば技術がない自分でも他の優秀なエンジニアとは、うまく差別化して偉そうにできることに気づく。
マーケティングを研究するうちに、この分野はウソが多いことを知る。インターネットマー ケティング、ダイレクトマーケティングにはまる。マーケッター歴9年。
最近は、これまたウソの多い戦略論、成功法則を研究中。
2003年の春に転職。計測機器メーカーという、専門技術者の集まる集団で、異業種からきた仕事と起業の両立をはかって奮闘中。
興味のあること
本、成功法則、心理学、歴史、ディベート、投資、営業ノウハウ、